ローリング・ストーン2012年 02月号に小室氏のインタビュー掲載

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ローリング・ストーン 日本版 2012年 02月号に『今年、注目すべき表現者たち12人』として小室哲哉のインタビューが掲載されています。

売れっ子プロデューサーの頂点を極めた90年代から一転し、苦境とも転機とも言える状況に立った小室哲哉が、今何を思い、これからどう歩むのか。

今後の日本がどうあるべきかとか、KEIKOさんの看病を通して学んだ事、 マイケル・ジャクソンやスティーブ・ジョブズも考えていたかも知れないという、これからの自身の音楽戦略など、色々な事について語っています。

 

今回のインタビューを読んで感じたものは、 やっぱり小室氏の音楽戦略は先を一歩…いや、2,3歩行き過ぎてて、何を語っているのか ピンと来づらいという、不安感と期待感。

意味分かんないけどまた何か凄い事やろうとしてるぞ、でも出来んのか?それ?という。

 

TM時代から味わされて来たあのヒヤヒヤ感(?)は健在です。
興味のある方はご一読ください。

 

その他のインタビュー:
岡村靖幸/香川照之/甲本ヒロト/夏木マリ/箭内道彦/きゃりーぱみゅぱみゅ 他

 

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2012年1月25日 | コメント/トラックバック(0)|

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