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2014年版・TK関連作品発売スケジュール

『震・電気じかけの予言者たち』 発売日 : 7月31日 価格 : 1700円(税込) キーボード・マガジン2014年10月号 AUTUMN』TM NETWORK特集 発売日 : 9月10日 価格 : 1543円(税込) TM NETWORK 30th 1984~the beginning of the end (Blu-ray) 発売日 : 9月24日 価格 : 8100円(税込) TMN GROOVE GEAR 1984-1994 SOUND SELECTION 発売日 : 9月24日 価格 : 3240円(税込) TMN CLASSIX…

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キーボード・マガジン 2014年10月号 AUTUMNでTM NETWORK特集

9月10日発売のキーボード・マガジン 2014年10月号 AUTUMNで、30周年を迎えるTM NETWORKが特集されている。 キーボード マガジン 2014年10月号 AUTUMN (CD付) [雑誌]posted with カエレバキーボード・マガジン編集部 リットーミュージック 2014-09-10 Amazonで探す楽天市場で探す 小室哲哉、宇都宮隆、木根尚登へのインタビューの他、 サウンドの秘密に迫る特集や サカモト教授、坂本美雨、access、迫田到らのTM NETWORKをめぐるストーリー、小室哲哉の作曲方法など、さまざまな角度からの記事が満載のようだ。 バンドスコアに「Self Control」を収録。 その他の内容 ■機材特集CD連動 YAMAHA Synthesizer 40th Anniversary MOTIF XFでめぐるヤマハ・シンセサイザーの軌跡 ■アーティスト列伝 歴代キーボーディストでひも解く イエスのサウンド・ストーリー ■アーティスト連載 Keys On My List 堀江博久のキーボーディスト考察 Vol.12 渡辺シュンスケ ■ライブ&セッティング・レポート access ■インタビュー 島田昌典 沖祐市(東京スカパラダイスオーケストラ)×永積崇(ハナレグミ) 光田健一&小口健一(KENSO) 金澤ダイスケ(フジファブリック) ■アーティスト・コラム…

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KORG KARMA

使用時期:2001年〜 via:Korg Karma Synth Workstation | Jim Atwood in Japan KORG KARMAは、KARMA(Kay Algorithmic Realtime Music Architecture)機能と呼ばれるアルゴリズムMIDIデータ生成機能を持ち、この機能がそのまま本機の名前となっている。 (※個人的にはカルチャークラブの『カーマは気まぐれ(Karma Chameleon)』が由来ではと思うのだが、実際のところは不明) KARMA機能はミュージシャンのStephen Kayが開発したソフトウェアをシンセサイザー用に搭載したもの。 ノートおよびコードの入力、8つのコントロールノブを弄る事によって、リアルタイムでランダムシーケンスフレーズを生成、自動演奏する事が出来る。 80年代までは特別な楽器だったシンセサイザーが90年代後半からお手軽な楽器へと変貌していた折に登場したKARMA機能は、それまでのアルペジエイターとは一線を企した物で、その後のエレクトロ系音楽に大きな影響を及ぼした。 via:KORG KARMA Preview 2001 | YouTube KARMA機能を使ったギターアルペジオ 小室がKORG KARMA を使用したのはglobeのアルバム『outernet』から。 KARMAで生成したシーケンスフレーズのMIDIデータをNord LeadやOB-8で鳴らしている。 その後、ソロアルバム『Digitalian is eating breakfast 2』の『Krayzie Bone & K-C-O'』のストリングスで使用する等、継続的に使用している。 KARMA機能は後年発売される同社OASYS、M3、KRONOS等に継承されている(生成のクセは実機のKARMAとは多少異なるらしい)。   メーカー…

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【声ネタ分析】TMN『Channel'93 Part2』

CHANNEL '93 PART 2 posted with カエレバ TMN Sony Music Direct(Japan)Inc. 2013-10-23 Channel'93 Part2はTMN『TMN CLASSIX 2』に収録されている楽曲。 冒頭から鳴っているSE、声ネタの元ネタはこちら。 歓声、スクラッチ、声ネタとほぼそのまんまです。 DJ CJ Macintosh and Einsteinによる楽曲で1987年の作品。 プロデューサーはSimon Harris。 様々な音源をDJミックスしたトラックなので大元のネタが存在する。 ドラムブレイクにはFUNKADERIC『YOU'LL LIKE IT TOO』を使用。 このブレイクは定番サンプリングネタとして多くの楽曲で使用されている。 0:11『Don't touch dial』 Simon Harris『fx & scratches vol. 8』に収録。 0:01〜歓声 0:03『Wa,,One,two,』 上記2つは不明。情報お待ちしております。

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EOS B500だけで作られた秀逸なエレクトロポップ

EOS B500だけで作られたという、galaxydriveさんのオリジナル楽曲です。 EOS B500だけで作ったとは信じがたい程素晴らしい完成度です。 EOSが苦手とする音を使わず、FM音源の強みを活かしたオケ作りがミソなんでしょうね、きっと。 まさに『EOSだけでここまで出来る』ですね。 YAMAHA EOS B500

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